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2017.09.15
最近気づきました!
最近気づいたんですが、目を見開いた時と普通にしている時では色の見え方が微妙に変化するという事です。

通常時では光量が少ないせいか、カラートーンが落ち着いて見えます。
例えば深緑の黒板みたいなものだとより黒に近い様に見えますし、目を見開いて光量を多くすると鮮明な緑に近い色に見えてきます。
自分は通常時、目が細い事で通っていますが、これは一長一短あり目自体は疲れにくい利点はありますが、目の周りの筋力を使わないことで、目の調整機能が鈍化しているようで、遠近の調整に少し時間がかかったりします。
逆に普段から少ない光量で物を見ているので疲れにくい事に合わせ、暗いところに行っても目が慣れるのが早く、光量の少ないところでもかなり鮮明に物が見えます。
かなりの暗がりでも目を見開くとおそらくみなさんよりはいろいろなものが比較的見える方だと思います。
(赤外線暗視スコープは実装していませんが)
もしかすると、自然光が多い田舎暮らしからの癖なのかは分りませんが、最近気づいた自分の特徴のひとつでした~
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